レッスン開始時期について考えてみる

今現在、LucyのDWEの進捗状況は
Book1がこなせたかなー?
というレベルにあると思います。

本格的にレッスンを始めてみようかな?
ってちょっと思ったんですよね。

レッスンの開始準備のチェックリストがファーストステップ手帳に書いてありましたので書き出してみます。

1.PlayAlong!を十分に楽しんだ
2.SingAlong!を全曲聞いた
3.1曲すべて歌える、PlayAlong!かSingAlongの詩が何曲かある
4.StraightPlayDVD1-12をすべて見た
5.DVDを見ているとき、動きで反応したり言葉で答えたりするシーンがある
6.StraightPlayとDWEBookを組み合わせて使ってみた
7.TalkAlongCardsの表面を使っていると質問に英語で答えることがある
8.CAPのライトブルーを卒業した。

こうしてみるとすべてにチェックがつきます。

ならばやはりそろそろしっかりレッスンするべき?

以前StepbystepでBook1を行ったところ
うん。意外とできているなと感じました。

しかし、MissingWordに至ってはそれが何をするべきかということがわかっていない様子。
吹き出しが出ていてその部分を答えるというMissingWord
丸暗記状態にしないと答えられない感じかなーと思ったのです。
それにはまだインプット不足か?とも思うんだけど
それもそのはず、教材を集中して見せたり聞かせたりすることが今のところあまりなかったのです。
なので例えば当面一か月はBook1のみ集中して覚えさせなければいけない。
うーん。
これがまたちょっと私の中ではグッとこないんですよね。
もちろんLucyと同じ3歳でGreenとか持っている子も見かけるのですが
Lucyはちょっと発達が遅めなのでは?と思うこともしばしば。

記憶力しかり発育は人それぞれですよね。
WFC自体もレッスン開始時期は4歳からを推奨しているのでそこまでにはまだ1年弱あります。
まだまだ焦らずにインプットを続けてもいいのかなー?
と思います。

しかし!!
我が家は公立の保育園に入れており「教育」を一切やっていただけない保育園に入れています。
保育園に入れる際には
教育をしっかりとしてくれる園に入れることも考えましたが
小さいうちは勉強よりも遊びに力を入れてもいいのかな?と思い公立の保育園に。
毎日たくさん歩いて散歩して泥だらけになったり季節を感じたり
それはそれで自分がしてあげられない貴重な経験だと思っているのでそこに不満は一切ないのですがいかんせん「教育」をしないものですから多少は家庭でやっていかないとと思っているのです。
「ひらがな」すらも保育園では教えてもらえないのでここは
しまちゃんに頼るかZ会など通信教育を考えています。
英語教育だけではなく小学校で必要な教育も家でやっていかないといけないと思うといつ何を始めればよいか悩みに悩みます。
4月から年少さんの年になるので少しずつ進めていけたらよいのですが・・・

ひとまず4月からはTACを毎日やっていくという目標を立てています。
今もやろうとはしているのですがなぁなぁになっていてしっかりできていない現実。
4月までに何となく習慣づけていこうと思っています。

Stepbystepを進めてもライトライトチェックは割と正解できたりとかDVDに対して「YesNo」で答えることも多くなってきたのでレッスンを開始してもいいのかもしれませんがもう少しだけ先伸ばすことにしました。

とはいえ出来たものは応募しているのでBlueのReview1とReview2はすでに応募済みなんですけどね。
でもTEはまだBook1なのでBook3に進むのはまだまだ先。
ということでBlueCAPの取得自体は1年後くらいに出来てればいいなという目標で進めていこうかなと思っています。
ここは相変わらずです。

Kateちゃんがアルファベットをかけたり(「Kate」って書ける!)
パズルが出来たりする中でLucyはまだまだそこに行きついていないもので
大丈夫か??って思ったりもするのですが3歳ですしKateちゃんとは5か月も差があるので単純比較は良くないのですがもっと遊びの中で知育を進められればなーと思っています。

教育ママになりすぎないように英語を勉強に変えないようにするにはどうしたらいいかを模索しながら行きたいですね。
嫌になったら終わりだと思っているので・・・。
楽しいDWEライフを送れるように努力したいと思います。

Stepbystepを開くとすぐに宝箱を出して「これはなに?これはなに?」とワクワクしながら聞いてくるので本人もレッスンを楽しみにしているみたいだけどね。

うーん。
そこでレッツプレイを購入か。。。
悩みどころだわ!!


この記事へのコメント